皆さま、こんばんは!岩手・宮城県の小中学校でのオペラ《てかがみ》学校巡回公演を終え、帰京いたしましたソプラノ 倉本絵里です!

私の三年目の《てかがみ》、その幕が無事に降りました。

武田亮子という役を育て、また育てられた三年間。
そこには愛すべきカンパニーの仲間がいて、常に新しい刺激を受けながらハングリーに歌い続けられる環境がありました。

敬愛する全ての仲間へ、そして愛してやまない亮子というキャラクターへ、言葉に尽くせぬ感謝を。

そうして私は次のステージへ歩みを進めたいと思います。
またいつの日か巡り会うその日まで!

ありがとう。さようなら。


☆左:三年目  右:一年目の私 as 武田亮子☆